やきもの > > 文吉窯 珍味入れ(なまず)

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陶芸家としても卓越した才能を発揮した北大路魯山人。
彼の作陶の原点は、ここ石川の地でした。身をくねらせて泳ぐユーモラスななまず。
魯山人が石川で作った初期作品をリスペクトして作りました。

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文吉窯 珍味入れ(なまず)
寸法:W11×D5×H2(cm) 重さ:45〜50g程度 材質:磁器 
予約:可  備考:電子レンジ◯・食洗機◯・オーブン×
※ひとつひとつ手づくりの為、色・形・絵柄が多少異なります。ご了承ください。

文吉窯プロフィール

文吉窯は、九谷の名工として知られる斎田道開の弟子・初代東文吉が明治期に開窯しました。現在は四代目。藍九谷の伝統を継承する、深い味わいを持った染付が特徴です。近年、「シンプルな普段使いのうつわ」というコンセプトのもとニューブランド『そメや』を立ち上げました。染付の美しさをじろやに教えてくれた窯です。
【価格】
2,000 円[税抜]
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