やきもの > 花器 > 真鍋千恵子 一輪挿し/月守の猫

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静かな月の光の中で、
「月」を「守る」ようにして暮らす猫たち。
その姿に心重ねれば、猫と共にあるときの、あの心地良い、
不思議なやすらぎの感覚がよみがえります。
真鍋さんの詩であり、心象スケッチでもある作品。

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  • 特集『Stay Home. うちで踊ろう。』

真鍋千恵子 一輪挿し/月守の猫

寸法:W6×D7×H15(cm)・[試験管]H8.5/口径1(cm)
重さ:1015g程度
材質:磁器・ガラス(試験管) 予約:不可 
※ひとつひとつ手づくりの為、色・形が多少異なります。ご了承ください。

真鍋千恵子プロフィール

真鍋さんは1963年、京都生まれ。九谷で作陶を学び、現在は加賀の地で、師である佐藤亮さんと共に作陶に励まれています。伝統というしばりを軽々と超える真鍋さんの世界は楽しく、キラキラして、どこかロマンティック。朝日陶芸展、朝日現代クラフト展ほかで受賞。金沢美術工芸大学非常勤講師。じろやでは定番作品をご紹介します。
【価格】
60,000 円[税抜]
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